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精神科のカウンセリングほど無意味なものは無い

カテゴリー : 未分類(2020.10.13)

まず精神科が如何にいい加減なのかは指標であるDSMの成り立ちを見れば一発で分かるし「国立精神・神経研究センター」の理事長である水澤 英洋氏が「脳やこころの病気の多くは、まだ原因や発症機序が解明されていなかったり、治療法の開発に至っていないというのが現状です。」という風に語っている通り分かっていない訳ですよwww

つまりね分かっていない事に対し副作用満載の投薬をするわけですww

これが精神医学の正体の一部な訳です。

それと児童相談所などが手を組み子供を食い物にし投薬などで一生をメチャクチャにした上で金儲けしているわけですから怒りしか感じません。

さてカウンセリングはどうか?というと元々がいい加減な理論だから当然意味がありません。

というのも人間というのは元気と元気がない境界ラインを定義的に出すと元気がなくなる時があります。これをうつ状態(うつ病ではないというかそもそも病気ですらない)と言うんですが本来ならしっかりとどん底までメンタルを落とす事で人間の運動で言う膝を曲げたタメ状態を作ります。

そして以前よりも高く飛べるわけです。

これをオーバーシュートと言います!!

それを邪魔していつまで経ってもメンタルを戻さない方法が「大丈夫だよ」「あなたは悪くないよ」と言ったような一見あなたを理解してくれるような言葉です。

これが一番怖い所はメンタルが落ち切らないので結局タメが足りなくてオーバーシュート出来ないわけです。

なぜそんな事を精神科はするか?

簡単です。

元気にさせない為です。

元気になったら患者さんが減るでしょ?薬という名の麻薬も売れないでしょ?

もちろんカウンセリングも受けないでしょ?

これが答えです。

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