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呼吸連動式体幹育成トレーニングの成果

カテゴリー : 予防医学(2016.9.29)

先日ラマ接骨院でフィジカルトレーニングをしているチャオズ箕輪選手がボクシングの試合で見事3ラウンドKO勝ちという素晴らしい結果を残しました。

当院で指導しているフィジカルトレーニングの成果が出た試合だと本当にラマ院長も嬉しいです(^^♪

箕輪選手の場合は主に呼吸連動式体幹育成トレーニングと回旋力をアップするというものでした。

緊張でガチガチでしたが、フィジカルでは箕輪選手が遥かに上回っていた為相手選手が何も出来ませんでした。

ここで重要なのはプロの世界でもフィジカルはこれだけ重要ということです。

中学生や高校生ならフィジカルだけで日本一になることも可能です。

それだけフィジカルは第一に鍛えないといけないわけです。

アスリートはお金が実際に掛かります。

プロトレーナーに頼む場合ますます掛かります。

本気でないと上には行けません。

それは学生の場合選手はもちろん親も本気でないと無理です。

逆に言えば選手と親が本気になれば上に行くことは可能ということです。

ラマ院長に指導してほしいという要望は結構あります。

でもタダでは教えません。

プロの技術はタダでは教えられません。

意外とタダで教えてもらえるみたいに考える方が多いのですが、無理です。

子供にそれだけ掛けられる本気の方以外は対応しません。

 

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