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レクチンの恐怖9

カテゴリー : 未分類(2020.5.26)

自己免疫疾患をご存知でしょうか?
全身性エリテマトーデス(SLE)、クローン病、大腸炎(視認出来ない)、潰瘍性大腸炎、橋本病などの甲状腺機能低下症、バセドウ病、シェーグレン症候群、リウマチ性関節炎、線維筋痛症など様々ございます。

それらが治すことが可能だとしたら信じますか?

そこに実はレクチンも関わっているのです。
それらが怖いのは腸壁などを攻撃するプログラム、腸壁を突破するプログラム、擬態するプログラムがあります。
結局そこを治さない限り自己免疫は治りません。

そこでレクチンを止めるようにしていくわけです。
この方法は私が勝手に提唱しているわけではなくジョージア大学で医学博士を取り様々な医療研究をされて世界の最前線で戦われてきた医師が作り多くの成果を上げてきた方法です。
しかも薬のように副反応無しで。

皆さんの健康は腸の健康でもあります。

そして微生物達の健康でもあるのです。
だから殺菌のし過ぎは身体を壊すのと一緒なのです。

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