Home » 予防医学 » アロマテラピー歴史ある療法

アロマテラピー歴史ある療法

カテゴリー : 予防医学(2013.6.5)

ラマ接骨院ではアロマテラピーの理論も取り入れています。
というより人間の感覚である視覚、聴覚、嗅覚、触覚を利用し
患者様の自己治癒能力を最大限にアップしようと考えているからです。
嗅覚は他の感覚とは違い海馬がある大脳辺縁系に達するわけです。
大脳辺縁系は感情や欲求などに関与し、自律神経の中枢である視床下部に
影響を与えていることからホルモンなどにも関係し、体調を整えたり、
やる気を起こさせたりします。
それを利用したのがアロマテラピーというわけです。
4つの感覚を理解し、最大限に利用しようと考えたのはカリスマトレーナーで有名な佐々木先生と対談したのがきっかけで二人でその分野を研究し、今に生かしているわけです。
当然まだまだ研究は続いております。
いつか理論体系を何らかの形で発表出来ればうれしいですね(^_^)v

交通事故専門治療院栃木県宇都宮市ラマ接骨院

comment closed