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予防医学こそ21世紀の医学

カテゴリー : 予防医学(2016.6.24)

ラマ接骨院は開院当初から栃木県宇都宮市で予防医学を提唱しています。

これは何故かというと壊れてから対処して治すという対処療法ではなくそもそも壊れにくい(病気にならない、怪我をしないなど)身体作りをする予防医学こそ21世紀に残っていく医学だと考えているからです。

薬に頼ってその場だけ痛みを消したり、儲けの為だけに湿布等を無駄に出したりすることがどれだけ医療費を圧迫することなのか医師を考えるべきです。

そうではなく薬に頼らず根本的に治すという患者様のことを本当に考えている医師もいることを私は知っています。

私はその様な素晴らしい考えの医師の方々と連携していきたいです。

その予防医学の考えからラマ接骨院は良質なビタミンミネラルの摂取、まごわやさしい、ファスティングなどを推奨してきたのです。

その成果は箕輪綾子選手をはじめ多くのアスリートで実証済みです。

皆さんも一緒に予防生活をしませんか?

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